●ワールドヒーローズのドット絵をセーブしているフロッピーディスクです。
    『ロンメル』とあるのは、自分が担当したキャラクター、ブロッケンが まだその名前になる前に
    呼ばれていたものです。
   

  ●X68000でデータを読み込むと、このような形で現れます。
    四角ひとつの大きさは16×16dotで、ADKでは『1キャラ』と呼ばれていました。
    キャラクターの下にある赤い▲はキャラクターの中心点で、影の中心がここに合わさります。
   
    上の図はブロッケンの飛行パターンで、アニメの発注指示書の段階では『空中飛行』という名でした。
   

  ●ブロッケンの必殺技『ハリケーンアーム』はこんな感じです。
   

   
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