●喜びポーズと、マッドマンダンスのドットワークスです。
   
    このラインが佳境になっていた時、自分は『痛快GANGAN行進曲』(まだ『マイティハーツ』という名前の頃)の
    企画を進めていた関係で関わっていなかったのですが、絵描きの人手が足りないということで、
    GANGANのラインを一時止めて、草野英幸くんらと共に途中参加しました。
   
    その際、残っていたのが模様や刺青などの描き込み量が多いマッドマンと、他のキャラクターより
    1周りサイズが大きいジョニー・マキシマムの2体でした。
    横尾公敏くんデザインによるキャラクター自体の面白さと、絵描きの裁量で遊べそうという2点から、
    自分は迷わずマッドマンを選びました。
   
   
   
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  ●『ワールドヒーローズ2』の新キャラクターの1体、マッドマンのドットワークスです。
    上段:ニュートラル、中段:近距離弱キック(ヒップアタック)、下段:しゃがみ強パンチ(仮面アッパー)。