●プランナーの澤渡君によるワールドヒーローズ2の企画原案書です。
   
   

  ●ゲーム・コンセプトです。
   
   

  ●問題点の克服と銘打っているページで、新キャラの構想が語られています。
   
   
   

  ●MCハマーが流行っている時代でしたね。
   
   
   

  ●この当時、プロレスではシュタイナー・ブラザーズが活躍していました。
   
   
   

  ●格闘ゲームではいくつか鬼門のようなものがあるのですが、その中のひとつが『アフリカ』です。
    マイク・ベルナルド選手がK-1に登場する以前の時代なので、どのメーカーもキャラ作りに苦戦していましたね。
   
   

  ●このページの必殺技は どれもクリーンヒットが難しそうです(w)。
   
   

  ●キャラクター的にピラミッドに固執したい気持ちはわかります。
   
   

  ●アビスというキャラクターの通常パンチ攻撃案です。
   
   

  ●この当時、会社で『格闘技通信』という雑誌を定期購読していました。
    その誌でたびたび語られていたのが"世界三大格闘技"というもので、ざっくり説明すると、
    ムエタイ、サンボ、大相撲が最強の格闘技ではないかという説です。
   
    ストリートファイターシリーズや餓狼伝説では既に登場している格闘技ではありますが、
    格闘ゲームである以上はムエタイ使いを出したいという気持ちはよくわかります。
    ただ、問題は英雄性がまったく無いこと。
   
    このキャラがよもや地味の化身とも呼ばれる"シュラ"になろうとは、この時は誰も予想していませんでした。
   
   

  ●この時はギガスですが、のちにDIOとなります。
   
   
   

  ●その他の部分の改良案などをまとめたページです。
   
   

  ●具体的な容量計算1です。
   
   

  ●具体的な容量計算2です。
   
   

   
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