●ティンクルスタースプライツ(セガサターン版)の開発者インタビュー記事が載っている、
    GREAT SATURN Z (1997年7月号)です。
   
    インタビュー記事はP160に載っており、プランナーの松下君、プログラマーの青松君、
    そして自分が答えています。
    記事にはスタッフの写真(グラフィックの齋藤君や西舘君も含めて)も載っているので、
    当ホームページではお見せしません(^_^)。
   

  

  ●ティンクルスタースプライツ(セガサターン版)の開発室(第七開発室)のホワイトボードも
    インタビュー記事の写真のひとつとして載っています。
   
    ホワイトボードの不良牛の落書きは松下君によるもので、吹き出し内には
    『始まった時からもう修羅場‥‥間に合うんか?!』と書かれています。
    移植作の皮を被った新作を創るには、どう考えても時間も予算も足りず、
    不足分はスタッフ全員の情熱だけで補っていましたね。
   
    ちなみに、ボードに掛かっているキャッチャーミットは自分の私物です。