●サードーパーティー各社に配布されたNEO-GEO/MVSソフト開発者用のマニュアル(改訂版)です。
    表紙と最終ページを除いて全40ページです。
   
    表紙に『コピー厳禁』とありますが、開発人員の人数分、提供される訳がないので、
    コピーして使用していました(w)。
   
   

  ●目次です。 
   

  ●マスターロムまでの流れ・その1です。
   

  ●マスターロムまでの流れ・その2です。
   

  ●NEO-GEO(家庭用)とMVS(業務用)の違いについて、及び両ハードに互換性を持つメモリーカードの
    注意事項が簡単にまとめられています。
   

  ●NEO-GEOとMVSの差別化の義務付けと、表現の規定事項をまとめたページです。
   

  ●大まかな1ゲーム間の流れを提示したページです。
   

  ●NEO-GEOとMVSのスペックをまとめたページとなります。
   

  ●NEO-GEOとMVSの特殊機能をまとめたページとなります。
    『オートチェンジ』はNEO-GEO以前のアルファ電子の基盤に搭載されていた『オートキャラチェンジ』という
    システムの流れを汲む機能です。
   

  ●サウンド面のスペックについてまとめられているページです。
   

  ●NEO-GEOとMVSのシステムロムについてまとめられています。
    この後、スペイン語対応のシステムロムが追加されることになります。
   

  ●10ページのリストにある項目の説明となります。
   

  ●11ページの続きです。
   

  ●MVS(業務用)のハード・ディップ関連の情報をまとめたページです。
   

  ●MVS(業務用)のソフト・ディップ関連の情報をまとめたページ・その1です。
   

  ●MVS(業務用)のソフト・ディップ関連の情報をまとめたページ・その2です。
   

  ●MVS(業務用)のソフトディップ設定と筐体設定をまとめたページ(その1)です。
   
   

  ●MVS(業務用)のソフトディップ設定と筐体設定をまとめたページ(その2)です。
   

  ●MVS(業務用)のソフトディップ設定と筐体設定をまとめたページ(その3)です。
   

  ●MVS(業務用)のソフトディップ設定と筐体設定をまとめたページ(その4)です。
   

  ●メモリーカードの機能をまとめたページ(その1)です。
   

  ●メモリーカードの機能をまとめたページ(その2)です。
    ここではセーブとロードについて説明しています。
   

  ●MVS(業務用)のデモ画面の種類・規定をまとめたページです。
   
   

  ●デモ画面中に表示されるメッセージの規定をまとめたページです。
   
   

  ●NEO-GEOのハード的な部分についてのフローチャートと、オプション規定です。
   
   

  ●NEO-GEOのオプション規定の追記事項となります。
   
   

  ●MVSに於ける対戦プレイについての規定をまとめたページ(その1)です。
   
   

  ●MVSに於ける対戦プレイについての規定をまとめたページ(その2)です。
    ここではアメリカ仕様について説明しています。
   

  ●クレジットのレイアウトについての規定です。
   
   

  ●MVSのコンティニュー(継続プレイ)についての規定です。
   
   

  ●NEO-GEOのコンティニュー(継続プレイ)についての規定です。
   
    何本か開発した後、ゲームクリアを簡単にさせてはいけないということからコンティニュー制限の指示が
    SNKから来ました。
    これは、簡単にクリアされてしまうとアメリカでは返品(※中古屋に売り払われるのではありません)され、
    さまざまなトラブルが発生するのだそうで、それの防衛策ということで設けられました。
   
   

  ●NEO-GEOのコンティニュー(継続プレイ)についての規定の続きです。
   
   

  ●コンティニューのキャンセル(早送り)についての規定です。
   
   

  ●難易度レベルについての規定です。
   
   

  ●その他についての規定です。
   
   

  ●その他についての規定(その2)です。
   
   

  ●ソフトディップ説明書の作成義務について書かれたページです。
   
   

  ●パルモニターについての規定です。
    パルモニターとはヨーロッパで使用されている家庭用のテレビモニターで、いろいろと日本のテレビとは
    仕様面の違いがあります。

    アルファ電子にはパルモニターが1台ありましたが、これを持っていない会社も少なくなく、借りに来られる
    方もいましたね。
   

  ●デバッグについての規定です。
   
   

  ●ロケテストについての規定です。
   
    MVSソフトのロケテストは、アルファ電子時代は桶川の宇宙館と上尾のキングランドで、
    ADKになってからは志木のデイトナ3で行っていました。
   
    ちなみにキングランドは、いわゆる駄菓子屋ゲーセンです。
    これで結果を出せと言う方が無茶な話です(w)。
   

  ●その他の注意事項をまとめたページです。
   

  ●最終ページです。
   
   
   

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